肩首の不調、頭痛、顎関節症

  1. 五十肩動かしすぎると・・・

    五十肩の施術を受けて、動きが良くなり痛みも軽くなったと必要以上に動かす方がおられます。まだ、筋肉や関節の状態は完全ではありません。その状態で動かしすぎると痛みが再発する可能性があります。このときに動かしすぎて痛みが出て、他所の施術や治療を受けてひどくなるということが多いんです。

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  2. 五十肩の原因は・・・

    五十肩で来院される多くの方が「病院へ行ったんですが・・・」と来院されます。そして、「肩周りが炎症を起こしているので痛いし腕が挙がらないといわれました」と事情を説明されます。

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  3. 五十肩で腰の痛みを感じなくなっていた

    五十肩で来院しておられる方から「五十肩で痛みがあるときには腰痛が消えていたんです。しかし、肩の痛みが取れてきたら腰が痛みだしました。そんなことってあるんですかね。」という質問を受けました。時々、こんなことありますね。肩の痛みが取れたら腰が痛くなったという用のことが多いんですよ。

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  4. 五十肩で1年も腕が動かず痛い・・・肩甲骨を調整で(*^^)v

    「五十肩で腕が挙がらず、腕に痛みが・・・」という方が来院されました。病院へも行っているということですが、1年たっても腕が動かしにくい(痛みは少しは軽くなった)そうです。

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  5. 五十肩 ストレッチしてみましたがよくなりません

    身体の不調時には必ず来院いただくBさん、今日は腕が挙がらないということです。腕を挙げると制限があり痛みが出ます。腰から足まで整えて肩回りの筋肉をほぐすとかなり挙がるようになりました。そして肩甲骨まわりも緩めるとほぼ普通に挙がるようになりました。

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  6. これは五十肩ですか・・・??

    腕が上がらないとか、後ろに回らないとかの症状が出て病院へ行くと肩関節周囲炎という診断が出ます。いわゆる五十肩です。炎症が起こっているから痛いし動かないということになるようです。

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  7. 首肩・・・メッチャ楽になってます

     昨日初めて来院された30代の女性。 首肩の痛みを訴えられます。肩から首から痛く、頭痛や吐き気もするということです。 首肩はガチガチに固まっていました ヮ(゚д゚)ォ! 「口が開きにくくないですか?」と問うと「口を開くと痛い時がある・・・」ということでした。

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  8. 「あごこり」

     昨日のNHKの『ガッテン』、ご覧になった方も多いことだと思います。 「あごこり」という聞きなれない言葉が出てきましたね。歯科医師さんたちが顎のコリについて説明されて、何か新しい発見のような話でした。「あごこり」とは、顎がこって開かない状態、つまり顎関節症やその予備軍ですね。

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  9. 耳鳴りが・・・

     今日来院された方ですが、最近耳鳴りがするということでした。 肩首はガチガチです。 まずは、骨盤周りから整えて肩首をじっくりと緩めて、蝶形骨の動きを調整、次に側頭骨を調整、耳介を軽く引いて調整しました。軽いいびきが聞こえてきます。

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  10. 肩・首コリから頭痛やめまいが・・・

     肩や首のコリがひどくなって、吐き気や頭痛、めまいを訴える方も多いですね。 そこまで、ひどくならないうちに施術を受けることをオススメしたと思います・・・でも、強く押されて痛みが強くなったとか、ボキボキでシビレが出たというような話も聞きます。施術方法については慎重に調べられる方がいいですよ。

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