肩首の不調、頭痛、顎関節症

  1. 首肩・・・メッチャ楽になってます

     昨日初めて来院された30代の女性。 首肩の痛みを訴えられます。肩から首から痛く、頭痛や吐き気もするということです。 首肩はガチガチに固まっていました ヮ(゚д゚)ォ! 「口が開きにくくないですか?」と問うと「口を開くと痛い時がある・・・」ということでした。

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  2. 「あごこり」

     昨日のNHKの『ガッテン』、ご覧になった方も多いことだと思います。 「あごこり」という聞きなれない言葉が出てきましたね。歯科医師さんたちが顎のコリについて説明されて、何か新しい発見のような話でした。「あごこり」とは、顎がこって開かない状態、つまり顎関節症やその予備軍ですね。

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  3. 耳鳴りが・・・

     今日来院された方ですが、最近耳鳴りがするということでした。 肩首はガチガチです。 まずは、骨盤周りから整えて肩首をじっくりと緩めて、蝶形骨の動きを調整、次に側頭骨を調整、耳介を軽く引いて調整しました。軽いいびきが聞こえてきます。

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  4. 肩・首コリから頭痛やめまいが・・・

     肩や首のコリがひどくなって、吐き気や頭痛、めまいを訴える方も多いですね。 そこまで、ひどくならないうちに施術を受けることをオススメしたと思います・・・でも、強く押されて痛みが強くなったとか、ボキボキでシビレが出たというような話も聞きます。施術方法については慎重に調べられる方がいいですよ。

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  5. 顎関節症は首で・・・

     顎関節症と言われる方が来院されることも多いですよ。 でも、あちこちに行かれて痛みが取れなくなっていることがほとんどです。無理に顎を動かされたりで痛みがひどくなったとか訴えられます。 多くの施術が顎の動きを改善させようとイジリまわすんです。

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  6. いろんなところへ行きましたの五十肩は

     「いろんなところへ行きましたが・・・」と来院される方の五十肩は大変です。 何が大変かといえば、無理に揉みほぐし(ほぐしは出来てなく)筋肉を痛めつけられておられます。無理に腕を挙上させて十分ストレッチをしなければ動かなくなりますよと脅されて肩関節を痛めつけ炎症をひどくされていることも多いんです。

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  7. 首の痛み

     首の痛みによる来院も多いのですが、最近「ストレートネック」と病院で診断されたという方が多いですね。 「原因はスマホの見過ぎと言われた」というのが最近の傾向です。でも、病院で痛み止めをもらっただけということで爽快館に来院されます。

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  8. 五十肩は早く来てください

     五十肩での来院が最近多いんです。 そして、1年たっているとか、半年経っているとかおっしゃる。そして、「病院に行っても何もしてくれない」とか、「整体に行っても治らない」とか色々と苦言をお聞きします。 みんさん、肩の周りの筋肉はゴチゴチで肩甲骨が張り付いて動きません。

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  9. 自律神経系の疲れ

     今日は「首・肩のコリやめまい」ということで20代の女性の方が来院されました。 臨床心理士の先生の紹介で7年前くらいに来院され、調子が良くなってめまいなどはしなくなっておられていました。夏の暑さとエアコンなどでの冷えなどもあって、調子が悪くなったようですね。

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  10. 首は押さない・揉まないことが大事ですよ

     「首が凝っているので強く押しています」「首を揉んでいます」とか、「首のストレッチしています」という話をされる方がおられます。 昨日も、「爽快館に来られなかったので強く押したらなおさら調子が悪くなって・・・」という方がおられました。首には神経が沢山とおっています。

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