肘・膝など腕・脚の痛み

  1. やっと納得できました・・・坐骨神経痛

     今日来院された方は、病院で「坐骨神経痛」と言われたということでした。脚のしびれや臀部の痛みがあるということです。 「坐骨神経痛は治らないと聞きますがどうなんでしょう?」と不安顔でした。 こういうときによくあるのが、坐骨神経痛を病名のように勘違いされておられるということです。

    続きを読む
  2. 手がしびれる

     今日来院いただいた方は、腕が上がらなくなり手がしびれて整形外科へ行かれたそうです。いろいろと検査をしたが異常がないということで様子を見るということになたそうです。  爽快館で触診すれば、肩から首が異常に凝っておられました。軽い揺らしなどで下半身を緩めると肩まで緩み始めてきます。

    続きを読む
  3. 坐骨神経痛・・・???

     腰から臀部、大腿部の裏側へと痛みやシビレがあるという方がよくおられます。 坐骨神経痛と病院で言われたという方も多いですね。  今日の方はよく聞く坐骨神経痛の症状に似ているんですということでした。「これはなかなか治らないんですよね」と、お友達の経験などから得た情報をお話されます。

    続きを読む
  4. 親指が動きにくく痛む

     定期的に来院いただいているMさん、今日は左の親指が動きにくく動かすと痛むそうです。 早速上腕の筋肉と親指の内側の筋肉を緩めると動かしやすくなって痛みも解消 (^O^) まだ、動かしにくさを感じて間もなかったので簡単に取れました。

    続きを読む
  5. 筋肉の衰えが原因なのです

     70代の男性の方ですが、2時間かけて来院していただいています。足が上がらず杖をついてやっと歩くというかパタパタと歩幅も狭い状態です。 5年前にも来院していただきましたが、その時には1回目で歩けるようになり数回来院していただきました。

    続きを読む
  6. テニスやれましたよ

     来院される方で、テニスをやられる方・始められた方が増えてきました。 定年退職後に始めたという方もおられます。かなり面白いスポーツのようですね。 みなさん一生懸命にやられてますので膝や肘を壊されることが多いんです。それで、身体を痛めて爽快館へということです。

    続きを読む
  7. 休まず続けて歩けていますよ (^O^)

     5月14日に「こんなに早く楽になるとは (°д°) 」で紹介した92歳の女性の方ですが、だいぶ良いので1ヶ月の間隔を開けて来院していただきました。 開口一番「休まずに続けて歩けるようになりました」とのことでした。

    続きを読む
  8. 鼠径部の痛みが続く

     鼠径部の痛みがあるということで来院いただいたAさん、痛みが出て半年くらい経つそうです。 整形外科でレントゲンなどで調べてもらったら、「骨には異常がありません」ということで「筋肉が炎症を起こしているのでしょう。炎症が治まったら痛みが取れますから」ということだったそうです。

    続きを読む
  9. 立ち上がりが辛い・・・大腿部がこっているだけですよ

     定期的に来院されるKさんが、義母さんを連れてこられまいた。 92歳の義母さまは立ち上がりがうまくいかないしふらつくしで大変ということです。 先日お友達と食事に行った時に、掘りごたつ式のテーブルに座って、そこから出られなくて一緒に行ったみなさんに手伝っていただいたと気にされてました。

    続きを読む
  10. 膝痛は大腿四頭筋の拘縮が原因が多い

     前にも書き込みましたが、膝の痛みの原因は太ももの筋肉が硬くなって膝を引っ張っているというのがホントに多いんです。 今日もそんな方が来院されました。

    続きを読む
旧ブログ

ブログカテゴリー

ブログ
メルマガ
FB
ラジオ

医療関係者からも
ご推薦をいただいています

別府外科医院
別府宗茂先生(整形外科医)
福岡市中央区平尾2丁目3-14
TEL:092-531-3502
病院ナビはこちら→

柴田歯科医院
柴田毅先生(歯科医)
〒834-0004
福岡県八女市納楚415-1
TEL:0943-24-3400
病院ナビはこちら→

香りの森 ティンカーベル
林真希子先生(アロマセラピスト)
〒815-0082
福岡市南区大楠3-22-17 302号
ページ上部へ戻る