様々な不快症状

  1. 自律神経系の疲れ

     今日は「首・肩のコリやめまい」ということで20代の女性の方が来院されました。 臨床心理士の先生の紹介で7年前くらいに来院され、調子が良くなってめまいなどはしなくなっておられていました。夏の暑さとエアコンなどでの冷えなどもあって、調子が悪くなったようですね。

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  2. 胃がおかしいのですが・・・

     今日定期的に来院される方が、「脚はほとんど問題ないようになったのですが、胃がおかしくて・・・・」ということでした。 「胃は違いますよね」と整体とは関係ないかもと、少々躊躇しながらのお話でした。  胃は違わないですよ・・・(笑)。内蔵は経絡や手足の反射帯を使って整えるようにしています。

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  3. 10年ぶりですね

     今日来院いただいたTさん、約10年ぶりでした。  爽快館で腰痛などもとれ調子が良かったということですが、最近全身の疲労が取れない状態が続いたそうです。仕事も変り糟屋郡の奥の方に引っ越されてなかなか爽快館にこれなかったということで、近くで施術を受けたそうですが、思わしくなかったそうです。

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  4. 鼠径部の痛みが続く

     鼠径部の痛みがあるということで来院いただいたAさん、痛みが出て半年くらい経つそうです。 整形外科でレントゲンなどで調べてもらったら、「骨には異常がありません」ということで「筋肉が炎症を起こしているのでしょう。炎症が治まったら痛みが取れますから」ということだったそうです。

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  5. 立ち上がりが辛い・・・大腿部がこっているだけですよ

     定期的に来院されるKさんが、義母さんを連れてこられまいた。 92歳の義母さまは立ち上がりがうまくいかないしふらつくしで大変ということです。 先日お友達と食事に行った時に、掘りごたつ式のテーブルに座って、そこから出られなくて一緒に行ったみなさんに手伝っていただいたと気にされてました。

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  6. 良い姿勢のつくり方

     「子供の姿勢が悪いのですが、どういう体操をしたら良いでしょう」と尋ねられることがあります。 胸を張ってとか色々と注意しても改善しませんし、言われる子供たちはストレスになってしまいますよね。 そんなときは、気を付け野々ときのように足先を少し開きかかとはつけて立ちます。

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  7. アヒル座りは厳禁

     いわゆるアヒル座り(お尻の横に足を広げた座り方)や横座りなどを続けていると骨盤が歪んで腰痛を引き起こします。骨盤が歪んでくると肩こりや頭痛なども起こることもあるんですよ。 アヒル座りが習慣化している方は、脚の動きや骨盤の動きがおかしくなっていますので調整が大変なんです。

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  8. 便通まで良くなりましたよ(゚д゚)

     1月初めに来院いただいた方が来院されて、「ギックリ腰が良くなって、一緒に便通も良くなっているんですよ」とお話下さいました。 そうなんです(゚д゚)身体のバランス、氣の流れが整い自律神経も正常化するので不快な症状がいろいろと取れて調子が良くなるんです。

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  9. グッスリ眠って先ほど起きました

     木曜日に、不眠を訴えて来院された60代の女性の方ですが、首肩のコリがひどく夜眠られない。夜一睡もできずに昼ご飯のあとに3時間ぐらいウトウトするそうです。 全身の調整をして、首肩をジックリと緩めて頭蓋骨の動きも調整しました。

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  10. お久しぶりでした

     北九州のKさん、お久しぶりの来院でした。 爽快館の操体法の勉強会に参加されていた臨床心理士の先生の義父さんです。13年前にひどい腰痛で困っていると紹介を受けて、通っていただき痛みが取れました。それ以来、ときどき調子が悪い時だけの来院でした。

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