◎健康法

  1. 施術後のセルフケア

    爽快館で施術を受けて、身体が整っても日常の生活の中で無理がたたって身体が不調になるという方がおられます。そういう方には、日々の生活の中に身体を整える体操と筋肉を鍛える運動を指導しています。

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  2. 左回りの健康法

    爽快館でスワイショウや操体法の基本運動など身体を整える体操をお伝えしています。最近これにプラスして左回りの健康法を活用した体操をお伝えしています。爽快館でやってもらうときには全身が柔らかくなり楽になるという感想をいただいています。これを続けていくとどうなるかですね。

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  3. 「50代以下のコロナ死者は男性が8割」(朝日新聞アピタル)だそうです

    ネットで健康情報を見ていたら、「50代以下のコロナ死者は男性が8割」という記事が目にとまりました。考えられる要因の一つが肥満だということです。コロナは肥満や糖尿病を抱えていると重症化する傾向があるということです。この肥満は社会的な要因が指摘されるようです。

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  4. 砂糖の摂りすぎは脳にも影響が

    東京都医学総合研究所などの研究班が思春期に砂糖を摂りすぎると、統合失調症などの精神疾患を発症するリスクになると発表したそうです。主任研究員が「砂糖の過剰摂取に気をつけてスイーツを楽しんで」と呼びかけたということですよ。統合失調症や双極性障害は若い世代で多いということです。

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  5. 12時間断食が合っているようです

    16時間断食をやめて12時間断食に切り替えたということは以前書き込みましたね。その後も夜8時30分から翌朝の8時30分までの12時間は何も食べないという12時間断食を続けています。体重の増減はあるものの少しづつ減ってきています。

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  6. 適度な運動で肩こり・腰痛を防ぐ

    高齢になると筋肉が衰えてきます。それで、身体を支えられないので肩や腰に負担がかかり肩こりや腰痛を発症することがあります。こういう場合の根本原因は運動をしないことによる筋力の低下です。対応策は徐々に運動をして筋肉をつけることですね。

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  7. まずは水平足ふみから

    片足たちができなくなったという方が60代になれば多くなります。来院していただいている方にも多いですね。そういう方にお伝えするのが水平足ふみです。足ふみをするときに膝をへそより高く上げるという簡単な運動です。これで大腰筋が鍛えられて脚が上がりやすくなります。片足たちも平気になりますよ。

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  8. 12時間ダイエットで行こう

    16時間断食を続けていましたが、やっぱりきついですね。それで、12時間のダイエットに戻しています。朝食にはみそ汁と卵とナッツ、それとゆでた小豆に蜂蜜にしています。これなら空腹の辛さもないしとても調子が良いですよ。お昼はご飯を150gくらいと、普通に昼食のおかずを食べています。

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  9. 線虫による癌検査

    線虫が癌を発症している人の尿に反応するという性質を利用して、癌の検査ができるようになったそうです。この検査、これまでわからなかった初期の癌も86%も反応するということです。

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  10. マッサージチェアは危険ですね

    最近は減ってきたのですが、マッサージチェアはどこのメーカーが良いですかと聞かれることがありました。マッサージチェアは刺激が大きすぎるし、本当に肩こりや腰痛が解消するとは思えないということを話してきました。確かに気持ちいいんですよね。

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